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京美人を逝かせたという満足感にひたった

今回のソープ嬢はプレイ終了の時もお礼の挨拶。これは初めて。軽い雑談の後は、フレンチキッス&ディープキッスをしながらの脱衣アシスト。うなじも舐められながら、タオル1枚にされた私に、今度は女の子が「脱がせて」と囁く。背中から女の子を抱き締めた私は、白いうなじから肩へと唇を這わせ、肩甲骨を舐めると、「あん、ああん」と大きな反応。着衣はそのままに、おっぱいを背中を尻を優しく撫ぜながら、女の子の後ろに膝まづき、下着の上からしばし秘所をまさぐる。漸くにして、女の子のドレスを脱がすと、エロチックな黒のランジェリー。Pンティを下ろし、そのままA舐め。「あ、いきなり…」と動揺する女の子を省みず、ベロをAに捩じ込み、たっぷり賞味した後は、K&V攻め。息も絶え絶えの女の子を前に向かせて、ブラジャーのカップを開けて、綺麗なうなじを愛でる。唇とおっぱいと秘所を同時に賞味したくなった私は、ベッドに座って、背中向きの女の子を膝の上に抱く。Kリを転がし、指でおまんこをまさぐると、熱い滴り。「あぁん…ぐちょぐちょ・・」「指入れていいかい?」「いいよ。もっとぐちょぐちょにして・・・・あん、あん・・・いきそう、いく・・いく・・いっていい?」エクスタシーを迎えると、暫くぐったりして、身を委ねる女の子。京美人を逝かせたという満足感にひたる私。

[ 2016-01-26 ]

カテゴリ: ソープ体験談